家族
怖い記憶のせいで遠ざかっていた場所新着!!
子供の頃建物と建物の間に人が2〜3人はすれ違えるほどの通路がある住宅街に住んでいてよくかくれんぼなどをしていました そのうちの一軒に犬を飼っている家があったのですが近付くと吠えてくるのが怖かった上それに驚いた姉が転んで擦 […]
受け取ってみる新着!!
たとえばご近所のお子様がくれたおやつたとえばお隣さんがくれたお裾分けのお野菜 今はそんなもの要らないかもしれない今はそんなには要らないかもしれない けれども何をくれたとか誰がくれたかでなくて その何気ない優しさそのものや […]
今日、お母さん、サボってもいい?新着!!
自分が全部やらなければいけないと思って自分がやるって決めたことだから大切な人のためだからって 少しも手を抜かずに自分の時間や心を犠牲にしてでもまだまだ、もっともっと完璧にって でもね お母さんだって先生だって管理職だって […]
『人はなぜラブレターを書くのか』を2週間後にもう一度観たらどうなるのか新着!!
我が家では普段ニセコにいる母親が札幌に帰ってきたら一緒に映画を観に行くという決まりがあります(笑) GWに帰ってくるので今回は何を観たいと言うだろうと考えていたら「はるかちゃんのやつ」すなわち『人はなぜラブレターを書くの […]
失った悲しさも形を変えて
大好きだったおじいちゃんが亡くなって今年で25年 仲良しだった後輩が亡くなって今年で14年 尊敬していた大学同期が亡くなって今年で10年 そんなに経つんだなぁという気持ちとそれでも浮かぶ彼らの映像や思い出すその当時の景色 […]
気付くこと。認めること。許すこと。
焦っている我慢している不安である たとえばそういった感情たちに気付いていらっしゃいますか? 気付いているのに抑えたりしていませんか? 本当は辛いのに見て見ぬふりをしていらっしゃいませんか? まずはご自身で気付くこと それ […]
肯定してくれなくとも、否定はしないでほしかった
あの日ボクがやりたいと言ったこと 肯定はしてくれなくとも否定はしないでほしかった あの頃わたしが好きだったもの 肯定はしてくれなくとも否定はしないでほしかった ご相談をいただく中でたとえば子供の頃、許されなかったり認めら […]
「もう疲れた」「つらい」「しんどい」も否定しない
家族だから親だから子供だから 夫婦だからパートナーだから大好きな人だから 友達だからコンビだからチームメイトだから 仕事だから先輩だから管理職だから 「もう疲れた」なんて言えない?「つらい」なんて言ってはいけない?「しん […]
伝えたい言葉はたくさんあったのに
お世話になった人に伝えたい言葉はたくさんあったのに いざ目の前で伝えようとしたら言葉が詰まって涙が先行して 本当の思いの何割も表現できずにうまく伝えられなかったことがありました 大切だったあの人に伝えたい言葉はたくさんあ […]
君を大切にすると決めたから
うちの家族だけかわかりませんが子供の頃から物に名前をつけるという妙な習慣がありました 特に姉と母がその傾向が強かったように思うのですが自転車やぬいぐるみなどに気づけばオリジナルの名前をつけていました 最初は「なんだそれ? […]










