
くれたけ心理相談室 札幌支部 榊原一樹のもとに多くお持ちいただく相談内容の一つが、親子やご家族の関係についてのお悩みです。
これまでに20代から80代まで幅広い世代の親子やご家族からご相談いただいております。
お子様が抱えていらっしゃる悩みを解決したい
- 不登校やいじめについて
- 進路や将来のこと
- 勉強方法
- 治したい癖
- 家族との関わり ・・・など
保護者様ご自身の悩みを解決したい
- お子様の現状への対処法
- お子様達に接する時の不平等感
- 仕事と子育ての両立
- ご自身が抱えていらっしゃる個人的な悩み ・・・など
上記のケースはほんの一部です。
お子様が抱えていらっしゃる悩みを解決したいとお子様ご自身もしくは保護者様が望んでいらっしゃるケース、
保護者様がご自身の悩みやお子様との関わりについてのお悩みを解決したいケースなど内容は様々です。
それぞれの意思が一致している場合も、そうでない場合もありますので、
お一人ずつ丁寧にお気持ちを伺ってまいります。
親子(親族)関係で生じている問題を解決したい
- 親子間でのボタンの掛け違いの修正
- 義家族との関わりについて
- 遠方に住んでいらっしゃるご高齢の親御様について ・・・など
成人される前のお子様と親御様や保護者様とのご関係だけでなく、
成人されてからのご家族の関係やパートナーのご家族との関係についてもお悩みをお伺いしております。
また札幌市近郊にお住まいのご高齢の親御様のお悩みを伺ったり、
話し相手になってほしいというご依頼を他の地域にお住まいのお子様やご親族からいただくケースもございます。
当事者様だけで話し合いをしていると平行線になってしまったり、
崩れた信頼関係の中ではうまく話し合いが進まないことがあります。
カウンセラーという第三者を挟むことで、
まずは事実や経緯をテーブルの上に並べて、フラットに客観的に物事を見つめ、
そこからそれぞれの感情を確認していくことができます。
あくまでカウンセリングはどなたが悪いか、どなたがまちがっているかといったことを判断する場ではありません。
当事者様がどうしたいかというところをベースに、
そのためにそれぞれ何ができるかを見つけて、
当事者の皆様が実践されていくためのお手伝いをさせていただきます。
より詳しいご相談例や実際のカウンセリングの流れなどは以下のボタンからご確認くださいませ。



