自分
怖い記憶のせいで遠ざかっていた場所
子供の頃建物と建物の間に人が2〜3人はすれ違えるほどの通路がある住宅街に住んでいてよくかくれんぼなどをしていました そのうちの一軒に犬を飼っている家があったのですが近付くと吠えてくるのが怖かった上それに驚いた姉が転んで擦 […]
今日、お母さん、サボってもいい?
自分が全部やらなければいけないと思って自分がやるって決めたことだから大切な人のためだからって 少しも手を抜かずに自分の時間や心を犠牲にしてでもまだまだ、もっともっと完璧にって でもね お母さんだって先生だって管理職だって […]
『人はなぜラブレターを書くのか』を2週間後にもう一度観たらどうなるのか
我が家では普段ニセコにいる母親が札幌に帰ってきたら一緒に映画を観に行くという決まりがあります(笑) GWに帰ってくるので今回は何を観たいと言うだろうと考えていたら「はるかちゃんのやつ」すなわち『人はなぜラブレターを書くの […]
群衆の中で自分を感じる
単純にスポーツや音楽が好きで試合会場やライブ会場に足を運ぶことがあるのですがそこには別の楽しみもあったりします 人混みや群衆の中にいると"自分が紛れるようでいて、かえって自分がわかる"という感覚があるんですよね たくさん […]
失った悲しさも形を変えて
大好きだったおじいちゃんが亡くなって今年で25年 仲良しだった後輩が亡くなって今年で14年 尊敬していた大学同期が亡くなって今年で10年 そんなに経つんだなぁという気持ちとそれでも浮かぶ彼らの映像や思い出すその当時の景色 […]
気付くこと。認めること。許すこと。
焦っている我慢している不安である たとえばそういった感情たちに気付いていらっしゃいますか? 気付いているのに抑えたりしていませんか? 本当は辛いのに見て見ぬふりをしていらっしゃいませんか? まずはご自身で気付くこと それ […]










